日々自由写真

by newsclip スタッフ。主にタイでジャンルを選ばず日々の写真をアップ。

カテゴリ: いきもの

 ♂2歳、食事中でスキあり。 ...

 タイ東部の幹線道路の発展状況を確認するという取材で、チョンブリー県パタヤ(パッタヤー)で1泊。ビーチリゾートで有名ながらも、ちょっと山手に登った途端にタイらしい田舎の風景が。 通りがかりの道端に洗車屋を見つけ、3カ月ぶりに洗車(160バーツ、600円弱)。15分 ...

 旧東ドイツ製Carl Zeiss Jena MC 135mm F3.5、こちらもShoppeで購入で3,000バーツ(10,000円ちょっと)。東ドイツのJenaとはいえ伝統のカールツアイス、やっぱり円周的な写りになる。ぐるぐるボケは、オールドレンズで知られるヘリオスの専売特許ではない。 ソニーα6500 ...

寄ると逃げていくのですが、元気に歩き回っています。 寄ると逃げていくのですが、元気に歩き回っています。水道パイプの簡単過ぎる作りである分、軽くて使い勝手が良いのかも。地方取材の帰りに寄った観光地、ピンクのガネーシャの近所にて。 ...

 自宅に毎日といっていいほど食べものを探しに来るキジバト。全部で10羽近く。もちろん野生で、群れで行動する(多分)親子もいる。 必ず食べていくのは自宅の犬のドックフード。犬が食べきっているときは、人間がそれに気付いてドッグフードを足すまで、辺りをうろちょろ ...

 このレンズの特徴を出してみました。旧ソビエト製のHeliosといえば、ぐるぐるボケ。ほとんどマンネリ化した、トンネル効果が出る背景の前に人物を立たせるポートレート写真に使われるけど、開放にすれば被写体と場背景が遠くない近接でも、ぐるぐるボケが出ます。Helios-44 ...

 こちらは旧東ドイツ製Pentacon 29mm F2.8。やはりタイのオンラインショップ「Shopee」で購入、2,200バーツ(8,000円ほど)。ちなみに口径に合わせて55mmの保護フィルターを買ったけど、ネジのピッチが異なるのか、ちゃんと付けられなかった。ボディも同じくキヤノンのフル ...

 「ぐるぐるボケ」で知られるオールドレンス、旧ソビエト製Helios-44M 58mm F2がタイのオンラインショップ「Shopee」に1,500バーツ(5,500円弱)で個人出品されていたので試しに購入。ボディはキヤノンのフルサイズ。上の写真(絞り開放)はボケがぐるぐるしていないけど、 ...

 今年元旦の写真は、先月もらわれてきた子どもの♀うさぎ。多分生まれて1カ月弱。名前まだなし、候補として(娘が考えた)リノという名が挙がっているが、見た目的にコアラになる可能性もあり。 ...

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